excitemusic

漁師のやる気まんまんブログ
by skveavmnru
ICELANDia
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


食事与えず4歳児死亡…両親逮捕、虐待の疑いも(読売新聞)

 4歳の次男を衰弱させ、放置したとして、埼玉県警蕨署は4日、同県蕨市中央、無職新藤正美(47)と妻の早苗(37)両容疑者を保護責任者遺棄容疑で逮捕した。

 次男は2008年2月に急性脳症などで死亡。司法解剖の結果、低栄養状態が確認され、複数の打撲痕や擦り傷もあった。同署は虐待の末に死亡させた疑いもあるとみて、保護責任者遺棄致死や傷害致死の疑いでも調べる方針。

 発表によると、2人は次男の力人(りきと)ちゃんが死亡した08年2月頃、必要な栄養を与えず、歩行困難なほどに衰弱していたのに、医師による専門治療を受けさせるなどの必要な措置を取らずに放置した疑い。

 死亡した当時、力人ちゃんの体重は平均より6キロほど少ない約10キロだった。調べに対し、新藤容疑者は「食事の量は少なかったかもしれない」と供述し、早苗容疑者は「そういう事実はない」と否認しているという。

 08年2月11日、新藤容疑者が「次男の呼吸が弱くなっている」と119番。力人ちゃんは病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。力人ちゃんは03年9月に生まれた後、乳児院で保護されたが、その後、両容疑者が引き取り、蕨市内のアパートで同居していた。

 新藤容疑者方は当時、長男(10)と力人ちゃんとの4人家族だったが、長男は児童相談所に保護され、別居中だった。力人ちゃんは当時、公立保育園に入園していたが、一度も通園したことがなかったという。力人ちゃんが亡くなった2か月後、早苗容疑者は長女(1)を出産したが、長女は、直後に児童相談所に職権保護された。

女性遺体…検視で「病死」翌日解剖で「殺人」(読売新聞)
母の遺体自宅に放置、会社員逮捕=「年金もらえなくなる」−兵庫県警(時事通信)
「たばこ感覚…」大麻吸引で中2男女4人を補導 大阪府警(産経新聞)
「伊丹空港廃止」をめぐり5決議案 府議会会派、足並みバラバラ(産経新聞)
ネパールPKO、4カ月延長(時事通信)
[PR]
by skveavmnru | 2010-03-07 04:54
<< 健保利用者の統計作成、東京の会... <慢性疾患>生涯ローン…7割が... >>