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<   2010年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

緑内障・高眼圧症領域に配合剤が相次ぎ登場(医療介護CBニュース)

 緑内障・高眼圧症領域に配合点眼液が相次いで登場する。4月20日には、ファイザーの「ザラカム配合点眼液」が同領域の配合剤としては国内で初めて発売された。また、万有製薬と参天製薬の「コソプト配合点眼液」、日本アルコンの「デュオトラバ配合点眼液」が、16日付で製造販売承認を取得した。

 緑内障は、眼球内を循環して角膜や水晶体などに栄養を与える房水の流れが悪くなり、眼球内にたまることで、眼圧が上昇して視神経が損傷を受け、視野が徐々に欠けていく疾患。各社によると、確立された治療法は眼圧を下げることのみで、点眼薬による眼圧下降療法が主流となっている。
 緑内障の治療では2剤以上の点眼剤の併用得用法が汎用されているが、複数の点眼薬を併用する場合は、続けて点眼すると目から薬液があふれ、薬剤の効果が十分発揮されない可能性がある。このため、点眼の間隔を5分以上空けなければならず、点眼コンプライアンスを保ちにくい側面がある。一方、配合剤は併用療法と比べ、点眼回数を軽減することができるメリットがある。

 緑内障治療に用いられる点眼薬の中でも、房水の産生を抑制する「β遮断剤」「炭酸脱水酵素阻害剤」や、房水の流出を促進する「プロスタグランジン製剤」は、効き方が異なるため、組み合わせることで高い効果が見込まれる。
 ファイザーのザラカムは、国内で最も多く処方されているという同社のキサラタン点眼液(プロスタグランジン製剤)とチモロールマレイン酸塩(β遮断剤)の配合剤。同社は市場規模予測として、初年度である今年度の投与患者数を4.7万人、販売金額を37億円、ピークの2016年度は18.7万人、147億円を見込んでいる。

 これに続く日本アルコンのデュオトラバも、同社のトラバタンズ点眼液(プロスタグランジン製剤)とチモロールマレイン酸塩を配合。
 一方、万有製薬と参天製薬のコソプトは、万有製薬のトルソプト点眼液(炭酸脱水酵素阻害剤)とチモロールマレイン酸塩を配合している。両社によると、コソプトは世界で最も多く使用されている配合点眼液で、国内では万有製薬が開発し、製造販売承認を取得しており、今後は参天製薬が販売し、両社でプロモーション活動を行う。

 ファイザーでは、日本国内には300万人前後の緑内障患者がいるとみられ、高齢化に伴い患者数も増えているとしており、今後の市場動向が注目される。


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by skveavmnru | 2010-04-27 10:41

<京急線>生麦駅でぼや、5万人に影響 線路歩く乗客も (毎日新聞)

 17日午後2時20分ごろ、横浜市鶴見区生麦3の京急線生麦駅構内の電気室から出火し、信号用トランス(変圧器)を焼いた。約1時間後に鎮火したが、この火災で一時停電し、京急川崎(川崎市)−横浜駅(横浜市)間で約3時間半にわたり運転を見合わせた。

 京浜急行電鉄によると、両駅間で電車3本が立ち往生し、乗客計約1680人が電車を降りて線路上を歩き、最寄り駅まで駅員らに誘導された。けが人などはなかった。

 神奈川県警鶴見署によると、出火当時、電気室は無人で、同署が原因を調べている。

 この影響で京急線は上下計106本が運休し、約5万人に影響した。【中島和哉】

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by skveavmnru | 2010-04-22 20:03

隠したはずが襟元から釣りざお…現行犯逮捕(読売新聞)

 広島県福山東署は18日、広島市西区古江西町、無職大森八良(はちろう)容疑者(59)を窃盗(万引き)容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、大森容疑者は18日午前10時50分頃、福山市西新涯町の釣具店で、釣りざお1本(4万8510円相当)を盗んだ疑い。

 大森容疑者の着衣が不自然に膨らみ、襟元から釣りざおの先端が出ているのを男性店員が見付け、取り押さえて110番した。大森容疑者は「(釣りざおは)外で振るために持っていた」と容疑を否認しているという。

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by skveavmnru | 2010-04-20 10:15

【なぜわが子を傷つけるのか】(1)鬼を見るかのような… 息子の目、恐怖と哀願(産経新聞)

 振り返れば、きっかけは、些細(ささい)なことだった。

 2年前のあの日、会社員の夫(31)は仕事へ出かけ、自分は寝坊して昼前に起きた。3歳だった一人息子は冷蔵庫の前にいた。空腹のあまりバターをそのまま食べていた。

 「『は?』とか思って、勝手に冷蔵庫を開けたことへの怒り、バターを食べて体は大丈夫かという心配、起きられなかった自分へのいら立ち、すべてが渦巻いて止まらなくなった。平手で顔をたたき、『てめー、この野郎』と言いながらげんこつで頭を殴ったり、け飛ばしたりしていた」

 千葉県に住む主婦、柴田かえでさん(23)=仮名=は、そのときの息子の目が忘れられない。恐怖と哀願。

 「鬼でも見るかのような目だった」

 翌朝、子供を着替えさせると、おなかや目の横が赤紫色になっていた。終わったはずの夜泣きが、それからしばらく続いた。

 「やっているときは『お前のために』『お前が悪いから』と、しつけのつもりでいる。でも外からは虐待にしか見えないと思う」

 おもちゃを片づけないときや「道路を走ると危ないよ」と言い聞かせても飛び出してしまうとき、トイレで紙を無駄遣いしたとき…。頭を殴り、両手を持って脱臼するかと思うほど引きずり回した。

 「結局、私の都合だと思う。いらいらしたり自分にゆとりがないときにやってしまう。その後は罪悪感。そんなひどい親でも、私が泣いていると息子はティッシュペーパーを持ってきてくれる。『ごめんね』と言って抱きしめて。でも次の日になるとまた別のことで殴ってしまう」

 ■娘を愛せない

 われに返ると、泣きやまぬ生後1カ月の長女の首に両手をかけていた。東京都内の高層マンションに住む主婦、秋山美樹さん(36)=同=も3年前、あと少しで一人娘の未来を奪ってしまうところだった。

 「おぎゃーという泣き声がめちゃめちゃむかついた。『こんなに世話しているのに、どうしてあんたばっかり要求してるの』という気持ちになっていた」

 その朝、外資系の生命保険会社に勤める夫(39)を送り出し、娘を居間のざぶとんに乗せて掃除をしていた。突然、火がついたように泣き出した。

 「おむつを替えてもミルクを飲ませても、1時間たっても泣きやまなかった。がまんしていた心のスイッチが切り替わった。娘の首に手が伸びていた」

 このままでは娘を殺してしまうと思い、病院で相談した。児童相談所へ連絡が行き、長女は2カ月間、乳児院で暮らした。現在も、日中は保育園で預かってもらっている。

 「もう3歳になりますが今も娘を愛せない。『あんたなんかいらない』『育てたくて育てているんじゃない』とつい言ってしまう。毎日殺意とたたかっていて、マンションの29階からほうり投げたくなる。私はどうすればいいのでしょうか」

 ■実母が6割

 厚生労働省によると、平成20年度に全国の児童相談所が対応した虐待は4万2664件。前年度から約2千件増え、集計を始めた2年度の1101件から増加の一途をたどっている。主な虐待者は「実母」が60%と最も多く、次いで「実父」24%、「継父」6%、「継母」1%−の順。

 児童相談所出身で「子どもの虹情報研修センター」研究部長の川崎二三彦さん(58)は「父親は育児に参加するどころか、子供と接する時間が限られており、虐待してしまいそうな場面に遭遇する機会すらない。その分、子育てを一身に任されている母親が虐待者とならざるを得なくなっている」。川崎さんによると、わが国と同様に児童虐待が急増している韓国では、逆に父親が全体の6割を超えているという。

 虐待は、日常生活の常識をわずかに逸脱した軽度なものから、子供の生命に危険を及ぼす重大なものまで幅がある。東京都が19年に行った調査では、子育て家庭の母親の56%が「子供のことでどうしたらよいか分からなくなる」と答え、25%が「子供の顔を見るといらいらする」と回答した。

 社会福祉法人「子どもの虐待防止センター」の相談員、石川ゆうさん(60)はこう話す。

 「虐待は特別な家族の問題ではなく、どの家庭にも起こりうる。経済的に豊かな家庭でも起きる。だからこそ、社会全体で考えなければならない」

                   ◇

 児童虐待防止法施行から今年で10年。子供への虐待は増え続けている。なぜ、わが子を傷つけてしまうのか。どうすればいいのか。原点に立ち戻って考えてみたい。

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by skveavmnru | 2010-04-13 19:50

名張毒ぶどう酒、高裁差し戻し=再審取り消し破棄−「さらに科学的検討を」・最高裁(時事通信)

 三重県名張市で1961年、農薬入りぶどう酒を飲んだ女性5人が死亡した「名張毒ぶどう酒事件」で殺人などの罪に問われ、死刑が確定した奥西勝死刑囚(84)の第7次再審請求特別抗告審で、最高裁第3小法廷(堀籠幸男裁判長)は5日付で、「科学的検討が尽くされていない」として、再審開始を取り消した名古屋高裁の異議審決定を破棄、審理を同高裁に差し戻す決定をした。
 再審請求をめぐり、高裁の決定を最高裁が覆すのは極めて異例。結論の方向性は示されておらず、再審が認められるかどうかは、差し戻し審での証拠調べ次第となる。 

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by skveavmnru | 2010-04-08 19:21

梅田北ヤード 1期区域の造成工事始まる(毎日新聞)

 JR大阪駅北側に広がる大阪最後の一等地「梅田北ヤード」(約24ヘクタール)の先行開発区域(1期区域、約7ヘクタール)の造成工事が31日始まった。12年度下期の開業を目指して、33〜48階建ての高層ビル4棟を建設する。長引く不動産不況と資金調達の難航で着工の遅れが懸念されてきたが、当初予定の09年度内の着工にこぎ着けた。

 1期区域の高層ビルには、オフィスやホテル、マンションなどが入る計画。また同区域は「ナレッジキャピタル」(知的創造拠点)として整備する方針で、中核施設として国際的な共同研究や人材育成に取り組むアジア太平洋研究所の設立が検討されている。

 午前10時半から、三菱地所や阪急電鉄など同地区の開発に携わる事業者12社の関係者ら76人が参加して地鎮祭を行い、工事の安全を願った。【清水直樹】

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by skveavmnru | 2010-04-05 17:38